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2022年2月7日11時まで

iPhone 12 Pro カメラレビュー。超広角/広角/望遠・風景・料理・夜景・ポートレートなど実際に撮影してみた

フォトレビュー
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こんにちは!管理人です。

本日は iPhone 12 Pro で様々なシーンで写真撮影しましたので、撮った写真を掲載していきたいと思います。

写真を押下すると拡大表示しますが、写真データの容量が大きいためWi-Fi環境での閲覧を推奨します。ギガ消費にご注意ください。

iPhone 12 Pro 超広角 / 広角 / 望遠(ズーム)撮影

沼津市の港大橋から撮影する富士山を超広角・広角・望遠(ズーム)の順で撮影しました。

iPhone 12 Pro 風景・料理写真を撮影

次は風景と料理の写真を撮影。

写真左から、沼津港びゅうお、沼津御用邸記念公園、沼津港新鮮館あじや(なめろう)、雅心苑 リヴァージュ(りんごタルト)です。

iPhone 12 Pro 夜景撮影

続いて夜景を撮影。場所は香貫公園。

ちょうど冬のイルミネーション時期でしたので、キラキラした写真を撮影することができました✨

iPhone 12 Pro ポートレートモード

(管理人の趣味&自作の)羊毛フェルトで作った管理人とサブ管理人を被写体にポートレートモードを試しました。

写真1枚目がポートレートモード、2枚目がカメラアプリを起動してそのまま撮影した写真です。

ポートレートを上手く活用することで、背景がボケて写真がお洒落な雰囲気に見えます(プロっぽい写真に見えますかね!?)

さらに、ポートレートには自然光、スタジオ照明、輪郭強調照明、ステージ照明、ステージ照明(モノ)、ハイキー照明(モノ)、の6つのポートレートライティングを備えています。それぞれ撮影したイメージは以下。

ステージ照明、今にも何か歌い出しそうな演出です!

iPhone 12 Pro 様々なシーンで撮影してみた感想

管理人が iPhone 12 Pro を購入したのは iPhone 13 シリーズが発売された頃で、所謂型落ちのタイミングでした(約90,000円で入手)。

型落ちと言っても侮るなかれ。iPhone 12 Pro は、4倍の光学ズーム(最大10倍のデジタルズーム)を搭載しており遠い景色も多少は近づいて写真を撮れる(望遠機能)に惹かれ、写真撮影をメインに使いたいスマホとしてお迎えした経緯があります。

iPhone 13 Proは6倍の光学ズームがありますので、2倍の差と言えどかなり悩みましたが、予算の都合もあり、iPhone 12 Proにする事にしたのです😅

その望遠機能、富士山の写真をご覧いただくと4倍までは光学ズームが可能という事ですので、4倍でも綺麗に撮影できていると思います。

風景や料理の写真については自然な色味が表現されており、満足度の高い写真だと思います(鯵のなめろうとアップルパイが美味しそう🤤)。

ポートレートも綺麗な背景ボケを決めてくれています。

しかし、背景ボケはソフトウェア加工?
所々勿体ないなぁと思うところが目立ちます。

以下の写真の丸印部分ですが、管理人の耳はボケて欲しくない箇所、サブ管理人は被写体と背景の境界線にボケていない箇所があります。また、羊毛フェルトで作った作品ですので、アホ毛ではないですが所々見えるはず羊毛が見えなくなり、被写体と背景の境界をくっきりと切り取られています。

ペットの写真を撮影すると同じように少し違和感のある写真になる可能性がありますので、ポートレートモードは使い所を考えて使うと良いのかなと思います。

ポートレートばかりを言うのはなんですが、ポートレートは使い所を選びますが、その他の写真については品質も良く値段なりの満足感を得ています。

管理人の写真の腕前は上手くもなく下手でもなくと言う感じの自己評価ですが、(これくらいのレベルの人が撮ったら)どういった写真が撮影できるのか、参考にご覧いただきましたら幸いです。

フォトレビュー
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この記事を書いた人
管理人

当ブログの管理人です。スマホやパソコンなどのガジェットいじりが趣味。気まぐれで実機レビュー、スマホ料金の見直し、お得情報などを発信しています。写真に時々登場する羊毛フェルト(ぬいぐるみ)は管理人作。

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