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日本通信SIMの契約事務手数料(初期費用)が無料や割引となるキャンペーンはあるの?

日本通信SIM 契約事務手数料 無料 スマホ料金見直し

日本通信SIMは月額290円で利用できる「合理的シンプル290プラン」という格安の料金プランを発表して話題となりました。

合理的シンプル290プランは安さの理由に使えるギガが1GBまでとなっていますが、それ以上のギガを使いたい場合や通話かけ放題をしたい場合などにも対応したその他の料金プランおよびオプションも提供しています。

コスト重視で格安SIMを使いたい場合は日本通信SIMを使ってみるのも方法のひとつです。

新規契約もしくは乗り換えとなると契約事務手数料やその他乗り換え時の費用が気になる人も多いかと思います。

日本通信SIMでは契約事務手数料はどのくらいなのか料金プラン別の契約事務手数料と、契約事務手数料が無料や割引となるキャンペーンはあるのかどうか調べてみました。

この記事ではその内容を共有致します。

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日本通信SIMの契約事務手数料

日本通信SIMは現在、合理的プラン・Wスマートプランがありますが、いずれも基本として契約事務手数料が必要です。

料金プラン別の契約事務手数料については以下となります。

日本通信SIMの契約事務手数料(料金プラン別)
合理的シンプル290プラン
合理的20GBプラン
合理的みんなのプラン
合理的かけほプラン
3,300円(税込)
Wスマートプラン3,300円(税込)

日本通信SIMでは、基本的に契約事務手数料が必要なことがわかりましたが、契約事務手数料が無料または割引されるキャンペーンがないか確認していきます。

契約事務手数料が割引となる日本通信SIMのキャンペーン

2022年11月5日現在では日本通信SIMの契約事務手数料が無料や割引となるキャンペーンはありません。

しかし、新規契約や他社から乗り換え(MNP)の場合にも利用できるスターターパックを利用することで契約事務手数料を不必要にすることができます。

日本通信SIM スターターパック

例えば、アマゾンで販売している 日本通信SIM 合理的プラン(申込パッケージ) スターターパックは2022年11月5日調べではパッケージ価格が3,000円(税込)です。

合理的シンプル290プラン・合理的20GBプラン・合理的みんなのプラン・合理的かけほプランのプランを選択することができますので、日本通信SIMの公式サイトから申し込みするよりも契約事務手数料が300円お得になります。

※スターターパックにWスマートプランは含まれていませんので使用できません。

アマゾンを例に取り上げましたが、日本通信SIMは、ヤマダ電機、ヨドバシカメラオンライン、PayPayモール、Qoo10などのオンラインショップで販売されています。

日本通信SIMの契約事務手数料を無料にすることはできない

日本通信SIMの契約事務手数料をお得にする方法を調べてきましたが、2022年11月5日現在時点では日本通信SIMの契約事務手数料を無料(0円)とすることは不可ということがわかります。

契約事務手数料を少しでも安くするためにできることは、スターターパックを販売しているお店で通常の契約事務手数料3,300円(税込)よりも安い価格で販売されているスターターパックを購入し、日本通信SIMの申し込み時にスターターパックを利用することです。

当記事執筆時に調べた内容によると、3,300円(税込)で販売しているショップもあれば、アマゾンのように300円値引きして販売している場合もあります。

日本通信SIMのスターターパックを半額以下で販売しているショップは見かけませんので、値引きは難しい商品なのかもしれません。

\公式サイトをチェックする/

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